2013年10月27日日曜日

過去の後悔










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遠い過去に戻りたい。




きっと誰もが一度を願う。





どんなに多くの人が望んでも決して





戻れない過去。





過去を越え、今がある。





この瞬間に今が、過去になる。





たくさんの思い残しを積み重ね





歩いている。





たくさんの過去の後悔は





明日の力になる。





今日がダメでももう過去だ。





過去に戻れはしないのだから





あしたを生きる。






絶望さえも




 
きっといつか






過去になる。




2013年10月22日火曜日

一生懸命







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一生懸命やっている





なのにいつも報われない






気が付けばいいように利用され






虚しさばかり






自分を犠牲にして






一生懸命やっている





なのに虚しい






みんなと違う空間で






一人で足掻いてる。






何故?






何故こんなに虚しいの?






私頑張ってるよ?





 
何故誰も見てくれないの?






それはね






見る方向が違うから





あなたが一生懸命頑張っている






それを知るのはあなた自身






あなたはこんなに頑張っている






あなた自身は知っている






していることが上手くいこうが失敗しようが






一生懸命はあなたを裏切らない






そのことに気付くのも







あなた自身











2013年10月12日土曜日

出来るかな





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やりたい事





出来る事






やりたいし、やれば出来るだろう事






やりたいけれど、やるには相当努力が必要な事






やりたいけれど、どうやってもできないであろう事






残念ながら、どうやってもできない事がある






見極めを間違えると、自分で自分を追い込んでしまう






自分の身体の状態



自分の心の状態



経済環境



仕事との兼ね合い



周りの環境



自分の能力



自分の意識



目標を持つのは素晴らしい!



目標は高い方が達成感もあるだろう!






ただし…





見極めも必要







2013年10月11日金曜日

悩み事





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何かで悩んでいるときには






一度何かから離れてみる。






何かをずーっと考えても






頭の中でパニックがおこるから。






仕事の事なら例えば有給を使う。






夫婦の事なら例えば里帰り。






学校の事なら例えばサボってみる。






離れてみることで客観視する。






自分を他人に置き換える。







私も自分じゃなければ、そうしてる…






そんなことを言う人がいる。






実はもう答えが出ている。







答えが出ていても動けない。








それをどうしようと悩んでいる。






 
本当の悩みはなんなのか。







答えを見つけることか







それとも動けない理由を見つけることか







2013年10月10日木曜日

自分






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なりたい自分をイメージする。





どんな自分でなにをどうやって



どういう状態になりたいのか。






事細かく、時期だとか周りの人たちまで


イメージする。






その自分になるために必要な事、もの




冷静に客観視する







できること、できないこと






したいこと、したくないこと






すぐ出来ること、困難だけど頑張れば出来ること、どうやったって自分ではできないこと






それらもイメージ






なりたい自分への色付け






綺麗に塗れたら、動きましょう(*^^*)







2013年10月8日火曜日

闇の入り口







すぐそばにある。




いつもある。




中では可哀想な私が泣いている。




声が聞こえてた。





おいでって聞こえた。





私はいかない。





もう一人で立てる。




可哀想な私も自分で出てくればいい。




私は闇の入り口を通りすぎる。





可哀想な私は辛かった。




可哀想だった。




でも私には守るものがある。





闇の中では守れない。





私に差し伸べられた手も握れない。





だから私は闇の入り口を通りすぎる。





ニコニコと何も考えていないような笑顔を浮かべ




自分の道を歩いてく。




自分の足で





自分の明日へ。