心 が 疲 れ て い る あ な た 。 明 日 が 見 え な い あ な た 。 涙 が 止 ま ら な い あ な た 。 自 分 が 嫌 い な あ な た 。 あ な た の 心 と 向 き 合 い 病 み か ら の 開 放 を 望 み ま す 。 あ な た の 心 と 向 き 合 わ せ て 下 さ い 。
2013年2月18日月曜日
モラハラと戦う
モラハラ男との戦い
まず考えるべきは貴女はどうしたいか?
離婚したいのか
旦那様を変えたいのか
前章に書きましたが
モラルハラスメントの加害者は
精神的な障害を持っています。
自己愛的な変質者
過剰なナルシズム
相手に変わって欲しいと
望むのなら
長期化を覚悟してください。
相手の間違いを指摘し
ナルシズムを破壊するのです。
支配される人という概念を
覆す
モラハラの加害者は
頭の回転も早く
高学歴な方が多いようです。
口も上手い
言い負かされないように
ならなければなりません。
徹底的に議論をしあい
かつ、こちらが言い負かす。
それを何度も行う必要が有ります。
若しくは、あなたは異常だよと
一緒に相談窓口を訪れる。
これもなかなか大変です。
本人は異常なんて思ってませんから。
カウンセリングを受けたとて
すぐには変わらない為
カウンセリングの帰り道
貴女はまた
激しいモラハラを受けるでしょう。
私は相手を立てつつ、
離婚や別居に踏み込んだ方が
貴女の幸せに繋がると思います。
先ずは、今日から
日記を書いてください。
相手の言葉
態度
声のトーン
発した場所、状況
それを受けた貴女の気持ち
全てを事細かく
記録してください。
第三者が見ても理解出来るように
事細かく書く事が大事です。
過去は、今日の段階で
思い出せる範囲は記録すれば
良いでしょう。
長い戦いになります。
共に頑張りましょう。
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