心 が 疲 れ て い る あ な た 。 明 日 が 見 え な い あ な た 。 涙 が 止 ま ら な い あ な た 。 自 分 が 嫌 い な あ な た 。 あ な た の 心 と 向 き 合 い 病 み か ら の 開 放 を 望 み ま す 。 あ な た の 心 と 向 き 合 わ せ て 下 さ い 。
2013年2月2日土曜日
虐待のその後
虐待のその後
虐待を受けた子供側は
全て覚えています。
親の口調
声の大きさ
叩く瞬間の顔
写真のように
記憶の中に
詳細に残っています。
でも虐待をした側は
覚えていない事が多いです。
虐待の傷と戦う
大きく育った子供が
虐待の話しを持ち出しても
そんな事実はない。
テレビのドラマじゃない?
被害者意識持ち過ぎ!
あんなに苦労して育てたのに
そんな作り話するなんて…
大きく心に残るような
出来事は何時迄も
忘れないものです。
受けた側は大きい傷
した側には
記憶に残る程の
大きな問題でもなかった。
もしくは、敢えて
忘れているのかも知れません。
暴力だけが
虐待ではありません。
虐待(ぎゃくたい)とは、自分の保護下にある者(ヒト、動物等)に対し、長期間にわたって暴力をふるったり、日常的にいやがらせや無視をするなどの行為を行うことを言う。一言に虐待といっても、対象や種類は様々である。英語の"abuse"は「濫用」という意味だが日本語に翻訳する時その言葉が指していた虐待(や酷使)を使う事にした。
言葉の暴力
無視
育児放棄
など
虐待を日常にしないでください。
暴力を日常にしないでください。
自分の問題を子供に
ぶつけないでください。
愛を教えてください。
愛してください。
忘れないでください。
痛みを自分も知ってください。
絶対に手以外で《しつけ》を
しないでください。
抱きしめてください。
そして、今現在
虐待されているお子様。
虐待してしまっているあなた。
メール相談を無料で
お受けしています。
お子様からは、その他の相談も
料金は頂きません。
苦しい心を
おばちゃんに教えてください。
私は
あなたを
守ります。
yoakenotuki77@gmail.com
ホームページです
http://www.counseling-aichi.com/
読んでいただければ
私が味方であると
わかるはずですよ。
連絡ください。
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