2013年2月1日金曜日

DVと

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DV

家庭内暴力

「ドメスティック・バイオレンス」(英: domestic violence、以下略称DVと記述)とは、同居関係にある配偶者や内縁関係の間で起こる家庭内暴力のことである。近年ではDVの概念は同居の有無を問わず、元夫婦や恋人など近親者間に起こる暴力全般を指す場合もある。
英語「domestic」は「家庭の」という意味なので日本語の「家庭内暴力」と同義に捉えようとする誤解も存在するが、英語では日本語の家庭内暴力にあたる語は family violence と表現され使い分けられている。英語ではDVは intimate partner violence (IPV)と同義に使われる。よってTVニュース等で「DV=夫婦間暴力」と説明することは間違いではない。[1]またこのため、児童虐待をDVに含めるのは間違いである。

DVは許されない行為です。

そこに理由は有りません。

暴力を受ける側の

心の動きはどうでしょうか。

DVを受ける

ショック

落ち着いた相手が謝る

または優しくしてくれる

DVは間違いだったのでは?

優しい相手を許す

ハネムーン期

またDVを受ける

あんなに優しい相手を

こんなに怒らすなんて

言葉の暴力

やっぱり私がクズだから

私がいたらないからダメなんだ

ハネムーン期

やっぱりこの人はこんなに優しい

私を愛してる

私も愛してる

彼の暴力は私の為なんだ

負のスパイラル

激しくなるDV

骨折しても

人前に出れない顔になっても

家庭内で繰り返されるDV

DVの相手に

いつしか被害者は

依存してしまっていく

時々与えられる優しさに

痛さや恐怖を

忘れてしまう

私が我慢すれば家庭は守れる

そんな事をおっしゃるクライエントも

いらっしゃいます

本当に守れていますか?

暴力を日常と認識してしまう

お子さんは大きくなり

どんな家庭生活を

送るでしょうか?

今現在

学校で気に食わない事があると

その問題と対峙する時

日常の暴力を

考えてしまうのではありませんか?

DVは許してはいけません

あなたは悪くない

大事なあなたが

暴力を受けていると

ご両親が知れば

どんなに苦しむでしょうか

あなたは大事な存在です。

もし相手を今も

愛してるのなら

相手の為にも

DVという心の病気から

相手を解放してあげましょう。

DVは罪である。

犯罪である。

それを教えてあげましょう。

絶対に暴力を許してはいけません。

共に戦いましょう。

ご連絡お待ちしております。

yoakenotuki77@gmail.com

桜 優希

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